2012年11月12日
企業カレンダーのご案内できました
皆さま、こんにちは。
じゃーまねです。
2012年と同様、2013年企業名入れカレンダーのご案内ができましたので、
お知らせします。
2012年と同様、1月はじまりと4月はじまりのカレンダーとなります。
学校関係の皆さまは、4月始まりの方が使いやすいと、
大変ご好評をいただきました。
今年のご担当は、東洋美術印刷様となります。
詳しいお問い合わせは、上記までよろしくお願いいたします。
また、個人向けカレンダーの販売はまもなく開始されます。
決まり次第、またお知らせいたします。

じゃーまねです。
2012年と同様、2013年企業名入れカレンダーのご案内ができましたので、
お知らせします。
2012年と同様、1月はじまりと4月はじまりのカレンダーとなります。
学校関係の皆さまは、4月始まりの方が使いやすいと、
大変ご好評をいただきました。
今年のご担当は、東洋美術印刷様となります。
詳しいお問い合わせは、上記までよろしくお願いいたします。
また、個人向けカレンダーの販売はまもなく開始されます。
決まり次第、またお知らせいたします。


2012年09月06日
ハタチ基金様に4回目の募金をさせていただきます
みなさま、こんばんは。
じゃーまねです。
2012年4月〜6月まで長きにわたり、
全国4カ所で開催させていただいた
らくがきアート公募展2011巡回展で
披露させていただいたアート作品の中で、
第1次商品化対象作品を制作いただいた
下記アーティストの皆さまの作品使用料の中から
原画作家である被災地の子どもたちへのシェア、
14,800円
をハタチ基金様へ募金することができます。
らくがきアート公募展2011にご参加くださったアーティストの皆さま、
絵を描いてくれた被災地の子どもたち、
被災地ワークショップを行ってくださったca37さん、スタッフの皆さま、
カレンダーに採用してくださった(株)パシフィカ様、東洋美術印刷(株)様、
カレンダーを購入してくださった皆さま、
本当にありがとうございました。
巡回展の模様

(宮崎/去川子ども村)

(東京・飯田橋/ii-Bridge)
ハタチ基金様への募金は、今回で4回目ですが、
ハタチ基金様の報告書等は拝見するにつけ、
ご参加いただいたすべてのみなさんの「志」が
届いているといいな〜と思う、じゃーまねでございました。
第1次商品化の対象となった作品およびアーティストは
以下のとおりです。

使用された作品は、こちらでご覧いただけます!
どれも想いのこもった作品ばかりです。
なお、東北で予定しております巡回展は、
何カ所かにお願いしておりましたが、未だ実現には至っておりません。
これもひとえに、私どもの努力不足ではありますが、
鋭意、東北で巡回展にご協力いただけるところを探しております。
東北の皆さまに年内に必ずや、お会いしたいと思っておりますので、
アーティストの皆さま、ギャラリーの皆さま、
どうぞよろしくお願いいたします。
また、2013年度企業カレンダーの制作や、その他の商品化につきましても、
ぜひこちらまでお問い合わせください。
ご相談に応じ、適切な商品等を企画させていただきます。
じゃーまねです。
2012年4月〜6月まで長きにわたり、
全国4カ所で開催させていただいた
らくがきアート公募展2011巡回展で
披露させていただいたアート作品の中で、
第1次商品化対象作品を制作いただいた
下記アーティストの皆さまの作品使用料の中から
原画作家である被災地の子どもたちへのシェア、
14,800円
をハタチ基金様へ募金することができます。
らくがきアート公募展2011にご参加くださったアーティストの皆さま、
絵を描いてくれた被災地の子どもたち、
被災地ワークショップを行ってくださったca37さん、スタッフの皆さま、
カレンダーに採用してくださった(株)パシフィカ様、東洋美術印刷(株)様、
カレンダーを購入してくださった皆さま、
本当にありがとうございました。
巡回展の模様

(宮崎/去川子ども村)

(東京・飯田橋/ii-Bridge)
ハタチ基金様への募金は、今回で4回目ですが、
ハタチ基金様の報告書等は拝見するにつけ、
ご参加いただいたすべてのみなさんの「志」が
届いているといいな〜と思う、じゃーまねでございました。
第1次商品化の対象となった作品およびアーティストは
以下のとおりです。

使用された作品は、こちらでご覧いただけます!
どれも想いのこもった作品ばかりです。
なお、東北で予定しております巡回展は、
何カ所かにお願いしておりましたが、未だ実現には至っておりません。
これもひとえに、私どもの努力不足ではありますが、
鋭意、東北で巡回展にご協力いただけるところを探しております。
東北の皆さまに年内に必ずや、お会いしたいと思っておりますので、
アーティストの皆さま、ギャラリーの皆さま、
どうぞよろしくお願いいたします。
また、2013年度企業カレンダーの制作や、その他の商品化につきましても、
ぜひこちらまでお問い合わせください。
ご相談に応じ、適切な商品等を企画させていただきます。
2012年07月15日
ハタチ基金様より報告書をお送りいただきました
みなさま、こんにちは。
じゃーまねです。
今日は本当に暑かったですね
さて、今日はハタチ基金様よりお送りいただいた
報告書のご紹介です。

日頃の活動の様子を詳しくお伝えいただきました。
らくがきアート公募展とのコラボレーションはまだ
実現していませんが、ぜひ、らくがき鬼ごっこや
ワークショップ、展覧会など、コラボレーションできたらな、
と思っております。
お送りいただき、ありがとうございました。
じゃーまねです。
今日は本当に暑かったですね

さて、今日はハタチ基金様よりお送りいただいた
報告書のご紹介です。
日頃の活動の様子を詳しくお伝えいただきました。
らくがきアート公募展とのコラボレーションはまだ
実現していませんが、ぜひ、らくがき鬼ごっこや
ワークショップ、展覧会など、コラボレーションできたらな、
と思っております。
お送りいただき、ありがとうございました。
2012年02月21日
ハタチ基金に募金させていただきました
じゃーまねです。
かねてからの悲願でありました、企業カレンダーによるハタチ基金への義援
がようやく叶いました。
企業カレンダーを制作してくださった企業様は以下の2社様です。
(株)大阪精研様
(株)パシフィカ様
そして、制作してくださったアーティスト様は以下の3名様です。
パリ在住のMIKI KATO氏
東京在住の大塚綾子氏
愛知在住のca37氏
募金額は、下記の通り15,120円となりました。

アートを制作してくださったアーティストの方々にも、
アート使用料が支払われました。
本当にありがとうございます。
ワークショップに協力してくださった皆さまにも、
個別にご報告させていただきたいと思っております。
ワークショップの様子は、こちらから。
カレンダーは、新学期(4月はじまり)カレンダー〈公募展応募作品からのセレクト〉と
来年2013年カレンダーが制作されることが決まっております。
今まで作ってきたカレンダーを、このカレンダーに換えるだけで、
被災地の子どもたちの支援につながります。
ぜひ企業の皆さま!
来年の企業カレンダーへの導入をご検討いただけないでしょうか?
この企画・製作に関するお問い合わせは、
株式会社パシフィカ 担当:飯塚まで。
かねてからの悲願でありました、企業カレンダーによるハタチ基金への義援
がようやく叶いました。
企業カレンダーを制作してくださった企業様は以下の2社様です。
(株)大阪精研様
(株)パシフィカ様
そして、制作してくださったアーティスト様は以下の3名様です。
パリ在住のMIKI KATO氏
東京在住の大塚綾子氏
愛知在住のca37氏
参考
MIKI KATO氏のアートワーク
http://mikiart.blog39.fc2.com/blog-category-0.html
http://www.rakugakiart.jp/miki.html
ca37氏のアートワーク
http://www.rakugakiart.jp/ca37.html
募金額は、下記の通り15,120円となりました。

アートを制作してくださったアーティストの方々にも、
アート使用料が支払われました。
本当にありがとうございます。
ワークショップに協力してくださった皆さまにも、
個別にご報告させていただきたいと思っております。
ワークショップの様子は、こちらから。
カレンダーは、新学期(4月はじまり)カレンダー〈公募展応募作品からのセレクト〉と
来年2013年カレンダーが制作されることが決まっております。
今まで作ってきたカレンダーを、このカレンダーに換えるだけで、
被災地の子どもたちの支援につながります。
ぜひ企業の皆さま!
来年の企業カレンダーへの導入をご検討いただけないでしょうか?
この企画・製作に関するお問い合わせは、
株式会社パシフィカ 担当:飯塚まで。
2011年12月15日
らくがきアート年賀状
こんにちは、じゃーまねです。
本日は、らくがきアート公募展2011のスピンオフ企画第2弾のご紹介です。
らくがきアート公募展作品を使用した年賀状ができました。
この売上の一部は、ハタチ基金様へ募金させていただきます。
今年はぜひ、送り、送られる人が元気、幸せになるような、
被災地の子どもたちを支援できる年賀状を送られてはいかがでしょうか?
なお、はがき内の文章は自由に変えることができます。
入稿〆切は、12月20日(火)です。
21日校正提出、即日OKいただければ27~28日納品となるそうです。
この企画についてのお問い合わせは、東洋美術印刷(株)営業担当まで。
本日は、らくがきアート公募展2011のスピンオフ企画第2弾のご紹介です。
らくがきアート公募展作品を使用した年賀状ができました。
この売上の一部は、ハタチ基金様へ募金させていただきます。
今年はぜひ、送り、送られる人が元気、幸せになるような、
被災地の子どもたちを支援できる年賀状を送られてはいかがでしょうか?
なお、はがき内の文章は自由に変えることができます。
入稿〆切は、12月20日(火)です。
21日校正提出、即日OKいただければ27~28日納品となるそうです。
この企画についてのお問い合わせは、東洋美術印刷(株)営業担当まで。

2011年12月12日
カレンダーできました
ご無沙汰しております。
じゃーまねです。
以前お知らせしておりました
2012年の1月はじまりカレンダーが出来上がりました。
こんな感じです。

3人の作家さんが、被災地の子どもたちのらくがきを
ご自分らしくアレンジしています。
参加された作家さんは以下の3名の方です。
パリ在住のMIKI KATO氏
東京在住の大塚綾子氏
愛知在住のca37氏
まさに、子どもと作家のジャムセッションです。

卓上のものもあります。

これらのカレンダーは、(株)大阪精研さま(株)パシフィカ様の
企業カレンダーとして、採用されました。
これにより、15,120円がハタチ基金へと寄附されます。
企業様は、新しい年のご挨拶にカレンダーを配れ、
そこに描かれた被災地の子どもからのビジョンや芸術家のメッセージが、
カレンダーに出会ったすべての皆様に伝わります。
この実感が、より多くの皆様に伝わりますように、
引き続き、スポンサー募集しております!
今後、公募展を主体とした4月はじまりカレンダーも製作予定ですので、
ぜひよろしくお願いいたします。
なお、この企画・製作に関するお問い合わせは、
株式会社パシフィカ様まで。
じゃーまねです。
以前お知らせしておりました
2012年の1月はじまりカレンダーが出来上がりました。
こんな感じです。

3人の作家さんが、被災地の子どもたちのらくがきを
ご自分らしくアレンジしています。
参加された作家さんは以下の3名の方です。
パリ在住のMIKI KATO氏
東京在住の大塚綾子氏
愛知在住のca37氏
参考
MIKI KATO氏のアートワーク
http://mikiart.blog39.fc2.com/blog-category-0.html
http://www.rakugakiart.jp/miki.html
ca37氏のアートワーク
http://www.rakugakiart.jp/ca37.html
まさに、子どもと作家のジャムセッションです。

卓上のものもあります。

これらのカレンダーは、(株)大阪精研さま(株)パシフィカ様の
企業カレンダーとして、採用されました。
これにより、15,120円がハタチ基金へと寄附されます。
企業様は、新しい年のご挨拶にカレンダーを配れ、
そこに描かれた被災地の子どもからのビジョンや芸術家のメッセージが、
カレンダーに出会ったすべての皆様に伝わります。
この実感が、より多くの皆様に伝わりますように、
引き続き、スポンサー募集しております!
今後、公募展を主体とした4月はじまりカレンダーも製作予定ですので、
ぜひよろしくお願いいたします。
なお、この企画・製作に関するお問い合わせは、
株式会社パシフィカ様まで。
2011年10月05日
らくがきアート公募展2011
震災1周年の春、新学期カレンダーとして出版! 作家報酬あり!被災孤児の奨学金をつくる「らくがきアート公募展」作品受付開始!
☆◉☆◉☆☆☆◉☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆☆
被災地のこどもたちから、クリエイターへ、企業や家庭へバトンします!
「ハタチ基金×JAM PICASO らくがきアート公募展」
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
被災地の子どもが描いたらくがきを原画にアート作品と広告デザインを公募。
優秀作は、カレンダーなどへ商品化。勿論規定の報酬をお支払いします。
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
被災地のこどもたちの視線や想いがつまったらくがきを原画にした、画家やクリエイターによる復興支援公募です。応募作は無鑑査公開し、「カレンダー」や「店頭ポスター」など、支援スポンサーによるアート商品化や復興応援広告化をプロモート。
作品の使用料は、日本財団の被災児童の教育費・奨学金支援プロジェクト「ハタチ基金」に義援するほか、採用作家にも、支援協力金をご提供します。詳しくは公募要項をご覧ください。
http://www.sdgakkai.jp/rakugakiart_youkou.html
2012年4月スタートの新学期カレンダーとして、全国発売。
大震災1周年目のメモリアル企画として、掲載作家のメッセージも盛り込み、
美術印刷会社プロデュースの復興支援カレンダー商品として、全国の企業にプロモートされます。
11月30日(水)終日 投稿フォームにて受付分
公募サイトにてアーティスト登録後、「被災地のこどもが描いたらくがき」をダウンロードいただき、それを素材にご製作ください。作品の投稿は、公募サイトにログイン後、「作品アップロード登録」からお願いします。
公募サイトhttp://rakugakiart.sd-g.net/のトップページにて、すでにアップロードされた作品があります。ご参考ください。
☆◉☆◉☆☆☆◉☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆☆
被災地のこどもたちから、クリエイターへ、企業や家庭へバトンします!
「ハタチ基金×JAM PICASO らくがきアート公募展」
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
被災地の子どもが描いたらくがきを原画にアート作品と広告デザインを公募。
優秀作は、カレンダーなどへ商品化。勿論規定の報酬をお支払いします。
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
被災地のこどもたちの視線や想いがつまったらくがきを原画にした、画家やクリエイターによる復興支援公募です。応募作は無鑑査公開し、「カレンダー」や「店頭ポスター」など、支援スポンサーによるアート商品化や復興応援広告化をプロモート。
作品の使用料は、日本財団の被災児童の教育費・奨学金支援プロジェクト「ハタチ基金」に義援するほか、採用作家にも、支援協力金をご提供します。詳しくは公募要項をご覧ください。
http://www.sdgakkai.jp/rakugakiart_youkou.html
2012年4月スタートの新学期カレンダーとして、全国発売。
大震災1周年目のメモリアル企画として、掲載作家のメッセージも盛り込み、
美術印刷会社プロデュースの復興支援カレンダー商品として、全国の企業にプロモートされます。
11月30日(水)終日 投稿フォームにて受付分
公募サイトにてアーティスト登録後、「被災地のこどもが描いたらくがき」をダウンロードいただき、それを素材にご製作ください。作品の投稿は、公募サイトにログイン後、「作品アップロード登録」からお願いします。
公募サイトhttp://rakugakiart.sd-g.net/のトップページにて、すでにアップロードされた作品があります。ご参考ください。
2011年10月04日
らくがきアート公募展・応募開始!
こんにちは。
だいぶ、秋めいてきましたね。
朝晩が冷えますので、とうとうタオルケットから
毛布に換えました。
もともと熊毛ではないか、
という突っ込みはなしですヒイイイイィィィィ!!(゜ロ゜ノ)ノ
さて、いよいよ、らくがきアート公募展が始まりました。

らくがきアートという名称は付いていますが、
今回、弊社は共催で、弊社が加入している
日本ソーシャルデザイン学会によって実施されます。
すでに、来年のカレンダーになることが決まっていますので、
新人クリエーター・アーティストの皆さま、
ご自身の作品がカレンダーになるチャンスであるとともに、
被災地の子どものために、何かをしたいと考えられている方は、
本当にご自身の腕を活かすチャンスだと思います。
応募要項は、こちらから
被災地の子どもたちが書いてくれた絵は、こちら(石巻)とこちら(大船渡)と、こちら(南相馬)とこちら(万石浦)から
被災地の子どもたちへ向けて、和歌山の子どもたちのメッセージはこちらから(セイコーグループ様のサイト)
らくがき原画のダウンロードはこちらから
アート作品の応募は、こちらから
行えます。
皆さまの作品のご応募をお待ちしております!
だいぶ、秋めいてきましたね。
朝晩が冷えますので、とうとうタオルケットから
毛布に換えました。
もともと熊毛ではないか、
という突っ込みはなしですヒイイイイィィィィ!!(゜ロ゜ノ)ノ
さて、いよいよ、らくがきアート公募展が始まりました。

らくがきアートという名称は付いていますが、
今回、弊社は共催で、弊社が加入している
日本ソーシャルデザイン学会によって実施されます。
すでに、来年のカレンダーになることが決まっていますので、
新人クリエーター・アーティストの皆さま、
ご自身の作品がカレンダーになるチャンスであるとともに、
被災地の子どものために、何かをしたいと考えられている方は、
本当にご自身の腕を活かすチャンスだと思います。
応募要項は、こちらから
被災地の子どもたちが書いてくれた絵は、こちら(石巻)とこちら(大船渡)と、こちら(南相馬)とこちら(万石浦)から
被災地の子どもたちへ向けて、和歌山の子どもたちのメッセージはこちらから(セイコーグループ様のサイト)
らくがき原画のダウンロードはこちらから
アート作品の応募は、こちらから
行えます。
皆さまの作品のご応募をお待ちしております!