2014年03月05日
ca37先生のカンボジアレポート
こんにちは、じゃーまねです。
春らしくなったと思ったら、今度は真冬の寒さ。
こうして春になっていくのですねぇ(*´ェ`*)ポッ
ということで、新しくはじまったプロジェクト。
NPO法人テラ・ルネッサンス×JAMPICASO
プレアプット小学校プロジェクトですが、
そのカンボジア滞在記を、らくがきアート作家ca37さんが
下記の通り記しています。
芸術家からみたカンボジア。
ぜひぜひご一読ください!

○vol.1
カンボジアプロジェクト報告vol.1「初めての国際プロジェクトに至るドラマ」
○vol.2
vol.2 「バッタンバンの風と京都で出会う」
○vol.3
vol.3「鬼丸昌也氏×音楽家と美術家の3ピース展覧会」
○vol.4
vol.4「子どものらくがきに国境なし!笑顔で描いたふるさとの絵」
○vol.5
vol.5「子どものビジョンが、願いを映す」
○vol.6
vol.6「国境を越えて、私たちができることって、なんだろう」ソーシャル・デザインの可能性その1
○vol.7
vol.7「手に職・大国」日本の有志こそ。ソーシャル・デザインの可能性その2
春らしくなったと思ったら、今度は真冬の寒さ。
こうして春になっていくのですねぇ(*´ェ`*)ポッ
ということで、新しくはじまったプロジェクト。
NPO法人テラ・ルネッサンス×JAMPICASO
プレアプット小学校プロジェクトですが、
そのカンボジア滞在記を、らくがきアート作家ca37さんが
下記の通り記しています。
芸術家からみたカンボジア。
ぜひぜひご一読ください!
○vol.1
カンボジアプロジェクト報告vol.1「初めての国際プロジェクトに至るドラマ」
○vol.2
vol.2 「バッタンバンの風と京都で出会う」
○vol.3
vol.3「鬼丸昌也氏×音楽家と美術家の3ピース展覧会」
○vol.4
vol.4「子どものらくがきに国境なし!笑顔で描いたふるさとの絵」
○vol.5
vol.5「子どものビジョンが、願いを映す」
○vol.6
vol.6「国境を越えて、私たちができることって、なんだろう」ソーシャル・デザインの可能性その1
○vol.7
vol.7「手に職・大国」日本の有志こそ。ソーシャル・デザインの可能性その2
Posted by じゃーまね at
11:17
│テラ・ルネッサンス×JAMPICASO
2014年02月28日
テラ・ルネッサンス様とのプロジェクト始動!
ご無沙汰いたしております。
じゃーまねです。
寒い日も続きましたが、三寒四温。
徐々に春を感じられる季節になってきましたね☆
さて、本日は新しいプロジェクトのご案内です。
昨年11月に、弊社発起人理事で、らくがきアート作家でもある
ca37と、NPO法人テラ・ルネッサンス理事長鬼丸昌也氏との
激論が交わされました。
そのご縁で、このたび、テラ・ルネッサンスの活動現場である、
カンボジアにて、らくがきアート体験会を開催。
子どもたちの絵をもとに、ca37がアート作品を制作し、展示・販売。
テラ・ルネッサンスの活動資金にしていただこうというプロジェクトが
はじまりました。
その第1弾として、カンボジア体験会が開催されました。
後日、ca37からのレポートともにお伝えいたしますが、
その一部を第1報として写真にてお伝えします。
まず「絵」というものをあまり見たことがない子どもたち。
シーエー先生のお手本を。
絵の具も使ったことがないとのことで、絵の具の使い方から。
でも、子どもはすごい!すぐに覚えてしまいます。
どんどん描きますよ。

なかなか大胆な絵が多いですね。


そして、恒例の発表会。
やっぱり、いろいろ考えながら描いているんですね。


シーエー先生のレポートが楽しみです。
カンボジアの子どもたちに、どんな希望を見出したのでしょうか?
じゃーまねです。
寒い日も続きましたが、三寒四温。
徐々に春を感じられる季節になってきましたね☆
さて、本日は新しいプロジェクトのご案内です。
昨年11月に、弊社発起人理事で、らくがきアート作家でもある
ca37と、NPO法人テラ・ルネッサンス理事長鬼丸昌也氏との
激論が交わされました。
そのご縁で、このたび、テラ・ルネッサンスの活動現場である、
カンボジアにて、らくがきアート体験会を開催。
子どもたちの絵をもとに、ca37がアート作品を制作し、展示・販売。
テラ・ルネッサンスの活動資金にしていただこうというプロジェクトが
はじまりました。
その第1弾として、カンボジア体験会が開催されました。
後日、ca37からのレポートともにお伝えいたしますが、
その一部を第1報として写真にてお伝えします。
まず「絵」というものをあまり見たことがない子どもたち。
シーエー先生のお手本を。
絵の具も使ったことがないとのことで、絵の具の使い方から。
でも、子どもはすごい!すぐに覚えてしまいます。
どんどん描きますよ。

なかなか大胆な絵が多いですね。


そして、恒例の発表会。
やっぱり、いろいろ考えながら描いているんですね。


シーエー先生のレポートが楽しみです。
カンボジアの子どもたちに、どんな希望を見出したのでしょうか?
Posted by じゃーまね at
12:01
│テラ・ルネッサンス×JAMPICASO