2011年10月25日
応援旗贈呈〜万石浦編
みなさま、こんばんは。
ここじゃーまねです。
10月も終わりに近づいたというのに、
未だ半袖なのは、ワタクシだけでしょうか。。
紅葉が待ち遠しいワタクシでございました。。
さて、8月に行わせていただいた万石浦ちびっこまつりで
ワークショップに参加してくださった皆さんの絵でつくった
応援旗が届きましたよ!とのご報告を頂戴しました。

みんなの笑顔がすてきですね!

飾っていただけて感謝!です。
ここじゃーまねです。
10月も終わりに近づいたというのに、
未だ半袖なのは、ワタクシだけでしょうか。。
紅葉が待ち遠しいワタクシでございました。。
さて、8月に行わせていただいた万石浦ちびっこまつりで
ワークショップに参加してくださった皆さんの絵でつくった
応援旗が届きましたよ!とのご報告を頂戴しました。

みんなの笑顔がすてきですね!

飾っていただけて感謝!です。
2011年10月25日
大船渡保育園の皆さんからお手紙が届きました
みなさま、こんにちは。
すっかり秋らしくなってきましたね。
先日、贈呈式を行わせていただいた大船渡保育園より、
うれしいお手紙がまたまた届きました。

いつも本当にありがとうございます。
元気になってもらいたい、という気持ちから始めたことですが、
結局、元気をいただいているのは、こちらの方でした。
これをご縁に、また大船渡にお邪魔したいと思います。
すっかり秋らしくなってきましたね。
先日、贈呈式を行わせていただいた大船渡保育園より、
うれしいお手紙がまたまた届きました。

いつも本当にありがとうございます。
元気になってもらいたい、という気持ちから始めたことですが、
結局、元気をいただいているのは、こちらの方でした。
これをご縁に、また大船渡にお邪魔したいと思います。
2011年10月11日
応援旗贈呈〜南相馬編
引き続き、お送りした応援旗の行方について、
お伝えしたいと思います。
南相馬でもワークショップを行わせていただきました。
ワークショップの場所は、原町第二中学校(避難所)でした。
当時は、避難生活を送られている方々を元気づけようと、
「ありがとうまつり」を開催している絆♡japan様のイベントに
参加させていただきました。
現在、避難所は閉鎖され、原町第二中学校で過ごした方々は、
仮設住宅に移られたり、民間住宅に移られたりしたそうです。
その仮設住宅の日々を振り返るとともに、
自分たちのところに来てくれた人に感謝の気持ちを、
ということで開かれたイベントがありました。
それが、原町の中心部、野馬追通り「銘醸館」で開かれた
「原二中避難所 百六十日の記録」です。

ここでは、避難所におられた方々の写真やボランティアの方々が
活動された写真、名刺など、さまざまなものが展示されていました。


そして、ワタクシたちの旗も!

きれいに飾っていただき、ありがとうございます。
この「原二中避難所 百六十日の記録」は、今月16日まで
開催されているようです。
お伝えしたいと思います。
南相馬でもワークショップを行わせていただきました。
●南相馬でのワークショップの様子はこちら
ワークショップの場所は、原町第二中学校(避難所)でした。
当時は、避難生活を送られている方々を元気づけようと、
「ありがとうまつり」を開催している絆♡japan様のイベントに
参加させていただきました。
現在、避難所は閉鎖され、原町第二中学校で過ごした方々は、
仮設住宅に移られたり、民間住宅に移られたりしたそうです。
その仮設住宅の日々を振り返るとともに、
自分たちのところに来てくれた人に感謝の気持ちを、
ということで開かれたイベントがありました。
それが、原町の中心部、野馬追通り「銘醸館」で開かれた
「原二中避難所 百六十日の記録」です。

ここでは、避難所におられた方々の写真やボランティアの方々が
活動された写真、名刺など、さまざまなものが展示されていました。


そして、ワタクシたちの旗も!

きれいに飾っていただき、ありがとうございます。
この「原二中避難所 百六十日の記録」は、今月16日まで
開催されているようです。
2011年10月11日
応援旗贈呈〜大船渡編
みなさま、こんにちは。
気温の高低はあるものの、街はすっかり秋ですね。
もろもろ食べたいお年頃なのですが(*´Д`)ハァハァ、
そんなことはさておき、東北へ行って参りました。
先月完成した応援旗をお渡しするための行脚です。
どうしても都合がつかず、発送させていただいた
ところもあったのですが、特に大船渡の皆さまには、
贈呈式まで開いていただきました(ありがとうございます)。
この旗を完成させたらくがきアート作家のca37さんこと、
佐藤さんから、皆さんへ。

皆さんからは、すてきなお歌のプレゼントがありました。

続いて、応援旗を掲揚し、応援旗に向かって、
園児の皆さんが、希望のしゃぼんだまを空高く飛ばします。

復興が進んでいる大船渡と応援旗。

そして、ケアホーム平のみなさんと。

これほどまでに、皆さんに喜んでいただけて、
ワタクシたちとしても大変うれしい限りですが、
本当の復興のために、ワタクシたちがやらねばならないこともまた、
改めて認識した式でありました。
このために、もろもろ奔走してくださった
ケアホーム平の熊谷所長様、
保育園の富澤園長先生、本当にありがとうございました。
そして、ワタクシたちも、皆さんのために、がんばりたいと思っています。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
気温の高低はあるものの、街はすっかり秋ですね。
もろもろ食べたいお年頃なのですが(*´Д`)ハァハァ、
そんなことはさておき、東北へ行って参りました。
先月完成した応援旗をお渡しするための行脚です。
どうしても都合がつかず、発送させていただいた
ところもあったのですが、特に大船渡の皆さまには、
贈呈式まで開いていただきました(ありがとうございます)。
●ワークショップの様子はこちら
●旗の全体図はこちら
●大船渡保育園様からのうれしいお手紙はこちら
●ワークショップの様子を岩手日報様に取り上げていただきました→こちら
この旗を完成させたらくがきアート作家のca37さんこと、
佐藤さんから、皆さんへ。

皆さんからは、すてきなお歌のプレゼントがありました。

続いて、応援旗を掲揚し、応援旗に向かって、
園児の皆さんが、希望のしゃぼんだまを空高く飛ばします。

復興が進んでいる大船渡と応援旗。

そして、ケアホーム平のみなさんと。

これほどまでに、皆さんに喜んでいただけて、
ワタクシたちとしても大変うれしい限りですが、
本当の復興のために、ワタクシたちがやらねばならないこともまた、
改めて認識した式でありました。
このために、もろもろ奔走してくださった
ケアホーム平の熊谷所長様、
保育園の富澤園長先生、本当にありがとうございました。
そして、ワタクシたちも、皆さんのために、がんばりたいと思っています。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
2011年10月05日
らくがきアート公募展2011
震災1周年の春、新学期カレンダーとして出版! 作家報酬あり!被災孤児の奨学金をつくる「らくがきアート公募展」作品受付開始!
☆◉☆◉☆☆☆◉☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆☆
被災地のこどもたちから、クリエイターへ、企業や家庭へバトンします!
「ハタチ基金×JAM PICASO らくがきアート公募展」
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
被災地の子どもが描いたらくがきを原画にアート作品と広告デザインを公募。
優秀作は、カレンダーなどへ商品化。勿論規定の報酬をお支払いします。
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
被災地のこどもたちの視線や想いがつまったらくがきを原画にした、画家やクリエイターによる復興支援公募です。応募作は無鑑査公開し、「カレンダー」や「店頭ポスター」など、支援スポンサーによるアート商品化や復興応援広告化をプロモート。
作品の使用料は、日本財団の被災児童の教育費・奨学金支援プロジェクト「ハタチ基金」に義援するほか、採用作家にも、支援協力金をご提供します。詳しくは公募要項をご覧ください。
http://www.sdgakkai.jp/rakugakiart_youkou.html
2012年4月スタートの新学期カレンダーとして、全国発売。
大震災1周年目のメモリアル企画として、掲載作家のメッセージも盛り込み、
美術印刷会社プロデュースの復興支援カレンダー商品として、全国の企業にプロモートされます。
11月30日(水)終日 投稿フォームにて受付分
公募サイトにてアーティスト登録後、「被災地のこどもが描いたらくがき」をダウンロードいただき、それを素材にご製作ください。作品の投稿は、公募サイトにログイン後、「作品アップロード登録」からお願いします。
公募サイトhttp://rakugakiart.sd-g.net/のトップページにて、すでにアップロードされた作品があります。ご参考ください。
☆◉☆◉☆☆☆◉☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆◉☆☆☆☆☆☆
被災地のこどもたちから、クリエイターへ、企業や家庭へバトンします!
「ハタチ基金×JAM PICASO らくがきアート公募展」
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
被災地の子どもが描いたらくがきを原画にアート作品と広告デザインを公募。
優秀作は、カレンダーなどへ商品化。勿論規定の報酬をお支払いします。
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
被災地のこどもたちの視線や想いがつまったらくがきを原画にした、画家やクリエイターによる復興支援公募です。応募作は無鑑査公開し、「カレンダー」や「店頭ポスター」など、支援スポンサーによるアート商品化や復興応援広告化をプロモート。
作品の使用料は、日本財団の被災児童の教育費・奨学金支援プロジェクト「ハタチ基金」に義援するほか、採用作家にも、支援協力金をご提供します。詳しくは公募要項をご覧ください。
http://www.sdgakkai.jp/rakugakiart_youkou.html
2012年4月スタートの新学期カレンダーとして、全国発売。
大震災1周年目のメモリアル企画として、掲載作家のメッセージも盛り込み、
美術印刷会社プロデュースの復興支援カレンダー商品として、全国の企業にプロモートされます。
11月30日(水)終日 投稿フォームにて受付分
公募サイトにてアーティスト登録後、「被災地のこどもが描いたらくがき」をダウンロードいただき、それを素材にご製作ください。作品の投稿は、公募サイトにログイン後、「作品アップロード登録」からお願いします。
公募サイトhttp://rakugakiart.sd-g.net/のトップページにて、すでにアップロードされた作品があります。ご参考ください。
2011年10月04日
らくがきアート公募展・応募開始!
こんにちは。
だいぶ、秋めいてきましたね。
朝晩が冷えますので、とうとうタオルケットから
毛布に換えました。
もともと熊毛ではないか、
という突っ込みはなしですヒイイイイィィィィ!!(゜ロ゜ノ)ノ
さて、いよいよ、らくがきアート公募展が始まりました。

らくがきアートという名称は付いていますが、
今回、弊社は共催で、弊社が加入している
日本ソーシャルデザイン学会によって実施されます。
すでに、来年のカレンダーになることが決まっていますので、
新人クリエーター・アーティストの皆さま、
ご自身の作品がカレンダーになるチャンスであるとともに、
被災地の子どものために、何かをしたいと考えられている方は、
本当にご自身の腕を活かすチャンスだと思います。
応募要項は、こちらから
被災地の子どもたちが書いてくれた絵は、こちら(石巻)とこちら(大船渡)と、こちら(南相馬)とこちら(万石浦)から
被災地の子どもたちへ向けて、和歌山の子どもたちのメッセージはこちらから(セイコーグループ様のサイト)
らくがき原画のダウンロードはこちらから
アート作品の応募は、こちらから
行えます。
皆さまの作品のご応募をお待ちしております!
だいぶ、秋めいてきましたね。
朝晩が冷えますので、とうとうタオルケットから
毛布に換えました。
もともと熊毛ではないか、
という突っ込みはなしですヒイイイイィィィィ!!(゜ロ゜ノ)ノ
さて、いよいよ、らくがきアート公募展が始まりました。

らくがきアートという名称は付いていますが、
今回、弊社は共催で、弊社が加入している
日本ソーシャルデザイン学会によって実施されます。
すでに、来年のカレンダーになることが決まっていますので、
新人クリエーター・アーティストの皆さま、
ご自身の作品がカレンダーになるチャンスであるとともに、
被災地の子どものために、何かをしたいと考えられている方は、
本当にご自身の腕を活かすチャンスだと思います。
応募要項は、こちらから
被災地の子どもたちが書いてくれた絵は、こちら(石巻)とこちら(大船渡)と、こちら(南相馬)とこちら(万石浦)から
被災地の子どもたちへ向けて、和歌山の子どもたちのメッセージはこちらから(セイコーグループ様のサイト)
らくがき原画のダウンロードはこちらから
アート作品の応募は、こちらから
行えます。
皆さまの作品のご応募をお待ちしております!