2009年08月16日
きのこの山とたけのこの里
きのこのこのこ、あのこはだぁれ
たけのこむらの、すぎのこだー
こんばんわ、じゃーまねです。
突然ですが、みなさんは「きのこの山」派ですか、
「たけのこの里」派ですか?
じゃーまねは、断然、たけのこの里派です。
あの、クッキー感あふれる節(?)部分と、
チョコレートのなめらかさ(ミルク成分が多いように感じる)
に軍配です。
あなたはどっち?

エキサイトさんの記事によると、
だそうです。
若干、たけのこの里の方が売れてるんですねー。
ということで、人生の岐路に立っている
じゃーまねでした。
たけのこむらの、すぎのこだー
こんばんわ、じゃーまねです。
突然ですが、みなさんは「きのこの山」派ですか、
「たけのこの里」派ですか?
じゃーまねは、断然、たけのこの里派です。
あの、クッキー感あふれる節(?)部分と、
チョコレートのなめらかさ(ミルク成分が多いように感じる)
に軍配です。
あなたはどっち?

エキサイトさんの記事によると、
きのこの山」と「たけのこの里」はどっちが売れているのか
2005年1月31日
無人島にどちらか一つだけ持っていくとしたら…
私たちは誰しも、人生においてある大きな決断を迫られる時がある。「きのこの山」か、「たけのこの里」か…。
というのは、言わずと知れたロングセラー商品、明治製菓のチョコスナック「きのこの山」と「たけのこの里」のことである。明治製菓のホームページによれば「日本初のパロディお菓子」として1975年に発売されたのが「きのこの山」で、その4年後、「たけのこの里」が登場。ともに30年近くも不動の人気を得続けているわけである。
それにしてもこの二つ、どっちを好むかは本当に人それぞれ。かく言う私は「きのこ」派なのだが、ごくたまーに「たけのこ」も食べたくなって、うーむ、甲乙つけがたい!
では実際「きのこの山」と「たけのこの里」、どちらが売れているのか! 明治製菓に問い合わせてみることにした。
それによれば「どちらも大変お客様にご好評をいただいておりまして」としながらも、「数年前に調査させていただいたところ、若干ではありますが、『たけのこの里』の方が多く売れているようです」とのお答え! 「きのこ」派の私としてはなんだか悔しい…。
また興味深いことに、子供たちには「たけのこの里」が支持され、年齢層が高くなるにつれて「きのこの山」がより売れる傾向にあるらしい。
ちなみにパッケージ裏の「内容量」を見てみると「きのこの山」の1箱あたり「89g」に対し、「たけのこの里」は「84g」と少なく、お得感(微妙過ぎますが)では「きのこ」派に軍配か。
こうしている今も日本の至るところで「きのこ」派と「たけのこ」派の終わりなき衝突が巻き起こっているのだろうか。あなたはどっち派?(スズキナオ)
※明治製菓のサイトによれば、「きのこ」「たけのこ」に次ぐ幻のチョコスナック「すぎのこ村」と「いも作くん」が復刻されたとのこと。これはヤバイ!
だそうです。
若干、たけのこの里の方が売れてるんですねー。
ということで、人生の岐路に立っている
じゃーまねでした。
Posted by じゃーまね at 00:00│Comments(0)
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